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Sagamihara Innovation Gate BUSINESS BUILD 2025

全国のパートナー企業 × 相模原市企業
共に創る
ビジネス創出プログラム

CONCEPT コンセプト

多様なプレイヤーが集まり
イノベーションが生まれるまち
“さがみはら”

神奈川県の北部に位置し、
リニア中央新幹線の新駅建設や、製造業の集積、
JAXA 宇宙科学研究所の立地などでも
広く知られる相模原市。
「Sagamihara Innovation Gate」は3年目を迎え、
相模原市内の4つの企業が、
「モノづくり」を軸とした
新規事業開発のテーマを掲げ、
新たなビジネス展開に向けた実証事業の取組に
挑戦するべく共創パートナーを募集し、
新たな事業アイデアの社会実装を目指した、
『Sagamihara Innovation Gate
BUSINESS BUILD 2025』を開催します。
選出されたパートナー企業と
ディスカッションを通じて、
1日のワークショップBUSINESSBUILDで
事業アイデアの骨子をブラッシュアップし、
その後は事業化にむけた
インキュベーション・実証実験へと進みます。
全国の企業からの共創アイデアをお待ちしております。

MERIT プログラムのメリット

  • 実証サポート
    費用

    PoCに必要な費用を上限112万円を支給

  • インキュベーション
    伴走支援

    事務局の専任コンサルタントによる事業化・実証実験に向けた伴走支援

  • 相模原市による
    サポート

    事業化・実証実験実施に関する仮説検証や実証フィールド利用の相談

THEME テーマ

01

アマノ株式会社

機械製造業

“安心・快適”と
“見える安全”を実現する
次世代ロボットの共同開発

人口減少や労働力不足、衛生・安全への意識の高まりにより、清掃業務にも革新が求められています。アマノは、清掃ロボットをはじめとする自律制御技術やフィールド対応力を核に、清掃に新たな付加価値を加え、“安心・快適インフラ”としての進化を目指しています。
その実現に向け、私たちは共創による新しい発想や技術の融合を重視しています。清掃の枠を超え、未来の都市や施設に求められるロボットのあり方を、皆さまとともに描き、社会実装していきたいと考えています。

求める技術・領域

  • #AIカメラ
  • #静音
  • #顔認証
  • #環境センシング
  • #異常・異臭検知
  • #汚水浄化・脱臭
  • #自然言語処理
  • #感情分析
  • #音声合成

共創イメージ

  • 安心・快適・環境配慮を
    叶える清掃ロボットの
    共同開発

    オフィスや病院など人が長時間過ごす空間において、清掃ロボットには「静かさ」「安全性」「環境配慮」といった、より高度な付加価値が求められています。
    当社では、既存の自律清掃技術をベースに、警備・見守りと静音化の2軸で、次世代ロボットソリューションの開発に取り組んでいきたいです。これらの課題解決に資する技術やアイデアをお持ちのパートナー企業様との共創を通じ、清掃の枠を超えた新たな社会価値の創出を目指します。

  • 清掃ロボット×
    センシングで
    “見える安全”の実現

    工場では、人手不足の深刻化に加え、ガスや液体漏れ・異臭・異音などの危険や異常の早期発見が現場安全のカギとなっています。当社は、既存の清掃ロボットにセンシング機能を加えることで、清掃と同時に“現場の異常”を可視化・通知できる新たなロボットソリューションの実現を目指しています。工場の安全管理を実現するために、センシング技術や環境モニタリング技術をお持ちのパートナー企業様を募集します。
    更に、清掃効率を高める汚水浄化技術を持つパートナー企業も募集します。

  • ロボットを通じた
    人と人との繋がりの創出

    当社は清掃ロボット開発で培ってきた「自動走行技術」を保有しております。その技術を活用し、新たにコミュニケーション技術を加えていくことで、ロボットを通じた人と人との繋がりや、きっかけを創出していきたいです。自然言語処理や感情分析の技術をお持ちの企業さまと共創をすることで、ロボットに更なる“ワクワク”を付加できる発想をお持ちのパートナー企業の皆様との共創を広く募集いたします。

企業情報

活用リソース・強み

  • 自律走行ロボットに関する開発・実装ノウハウ
  • 清掃・水処理機能を軸としたユニット開発力
  • 自動床洗浄機の国内トップシェアを誇る技術力とブランド信頼
  • 多様なフィールド(商業施設・工場等)での導入経験

企業概要・特徴

1931年の創業以来、「人と時間」「人と空気」という社会基盤に関わる分野で事業を展開してきました。時間情報システムやパーキングシステムに加え、環境システム分野では清掃機器や集塵装置、AI清掃ロボットの開発・提供を行っています。2014年には国内でいち早く業務用自動床洗浄ロボットの本格展開を開始し、同分野におけるパイオニアとして業界をリード。国内生産・国内メンテナンス体制による高品質・高信頼の製品づくりと、多様なフィールドでの導入実績を強みに、社会課題の解決と持続的な成長を目指しています。

担当者情報

アマノ株式会社
新規事業開発部・主任

星野 航

星野 航

私たちの業務用AI清掃ロボットは、高い清掃能力と、自動走行技術が特徴です。
私たちは、ロボットの可能性を広げることで、ロボットが街中にあふれる社会を実現するため、清掃ロボットの新たな可能性を模索しております。
この目標の達成を共に目指していただける、パートナー企業様の応募をお待ちしております。

02

カヤバ株式会社

輸送用機器製造業

移動と感動が一体となった、
新しいモビリティ体験を
切り拓く

カヤバは、自動車部品や特装車両の設計・製造で培った技術を基盤に、持ち運べる別荘をコンセプトとしたラグジュアリーなモビリティ「VILLATOR」を開発しました。私たちが実現を目指すのは、“日常を超えたワクワク感、その先にある冒険”です。モノからコトへ、そしてコトから意味へ。すべての時間と空間に新たな価値を生み出すため、今回私たちは、多様な知見を持つ共創パートナーとともに、新しいモビリティライフの選択肢を社会に広げていきたいです。

求める技術・領域

  • #旅行プラン生成
  • #ルートガイド
  • #地域情報
  • #エンタメ設計
  • #レコメンド
  • #空間演出
  • #体験型教育
  • #リラクゼーション
  • #ユーザー体験

共創イメージ

  • “やりたい”が出発点の
    体験設計の実現

    「旅の計画」フェーズにおいて、季節や趣味、気分など、“やりたいこと”を起点に体験プランをAIなどで自動生成するサービスの共創パートナーを募集します。行き先の提案だけでなく、絶景・アクティビティ・宿泊スポットとの相性を踏まえ、VILLATORの魅力を最大限に活かす旅のシナリオを創出したいです。地図・天候・地域情報と連携しながら、まるでコンシェルジュのような旅のパーソナルプランナー体験を実現したいです。

  • 道中の楽しみを
    広げるプランの構築

    「旅の移動中」フェーズにおいて、旅先での“立ち寄り”や“体験”をより楽しめるようなサービスを共創できるパートナーを募集します。その時その場所でしか見れない感動を生む体験のレコメンド機能など、旅の一連の行動をガイドするサービス設計を想定しています。さらに、子どもたちの好奇心を刺激し、学びや発見につながる教育的コンテンツや体験との連携も模索していきます。

  • 移動するだけでない
    “新しい空間”の価値創出

    VILLATORの特長である「ラグジュアリーな車内空間」を、単なる移動手段から“心地よい居場所”へと進化させる体験づくりに取り組む共創パートナーを募集します。五感に訴える演出(音・光・香り)、エンタメ・リラクゼーションコンテンツ、家族やペットとの過ごし方などを通じて、移動そのものが楽しみになる空間体験を共に設計できる企業との連携を想定しています。

企業情報

活用リソース・強み

  • 実走行可能なキャンピングカー「VILLATOR」実験車両
  • 弊社「スマ道®」に利用している車両位置・加速度を計測する
    移動挙動データ取得装置
  • 走行ルート解析や運転挙動に関する計測・分析技術
  • 各種モビリティ開発に対応した社内実験・評価設備

企業概要・特徴

弊社は、油圧機器の製造・販売を中心に、建設機械向けのバルブやシリンダ、自動車向けのショックアブソーバやポンプなど、高性能かつ高信頼性が求められる製品を主力とするメーカーです。これまで培ってきた油圧制御・振動制御の技術力を基盤に、今後はモノづくりにとどまらない価値創出にも挑戦。コア技術を異分野へと展開するほか、製品提供に依存しないサービス型ビジネスへの転換を進め、持続可能な社会の実現に貢献する新たな事業創造を目指しています。

担当者情報

カヤバ株式会社
基盤技術研究所
情報技術研究室
主任研究員

永井 勇冴

永井 勇冴

この度、弊社は新しい挑戦として、キャンピングカー事業を展開しました。これまで建設機械部品、自動車部品、特装車両などの開発で培ってきた弊社の技術を注ぎ、運転の楽しさと快適な居住空間を追求したキャンピングカーが「VILLATOR」です。その魅力を最大限に体感できる、今までに無かったワクワクするモビリティ体験をオープンイノベーションを通じて創造し、多くのお客様へ笑顔を届けたいと考えております。

03

大和製罐株式会社

金属製品製造業

“子どもも大人も、高齢者も”
すべての人に
やさしい食卓の実現へ

年齢や体調の違いで「家族で同じものを一緒に食べられない」。そんな日常の食卓の分断を、私たちは技術の力で変えたいと考えました。
大和製罐では、缶容器開発で培った内容物設計や保存の技術を活かし、飲み込みやすさに配慮した食品を開発しました。この技術を活用して高齢者だけでなく、子どもや健常者も含め、誰もが同じ食卓を囲める“インクルーシブな食文化”の実現を目指しています。
この想いに共感し、共に新しい価値を創り出してくださるパートナーを募集します。

求める技術・領域

  • #食品メーカー
  • #遠隔コミュニケーション
  • #共食体験
  • #Webギフトサービス
  • #食育
  • #ホテル
  • #レジャー施設
  • #飲食店

共創イメージ

  • 誰もが美味しく・健康に
    食べられる
    食品ブランドの創出

    食品やスイーツなどで“ブランド力”を持つ食品関連会社とともに、誰もが同じものを美味しく食べられる、新たな食品ブランドの創出を目指します。「世代を超えて一緒に食卓を囲める」ブランド開発を行い、嚥下配慮に基づいた“飲み込みやすく、美味しい”という価値を提供していきたいです。また、既に開発している嚥下に配慮した和菓子について、ギフト市場への販路拡大を図り、より多くの方に“やさしい美味しさ”を届けていきたいです。

  • “一緒に食べる喜びを”
    家族の絆を深める
    新しい食体験の創出

    遠く離れて暮らす家族や祖父母へ「食を通じてつながる」新しい体験価値を届けたいと考えています。たとえば、プレゼントを贈るだけでなく、食後にメッセージをやり取りできるような仕掛けや、家族で同じものを食べて共感できる“共食型ギフト”を創出したいです。オンラインで笑顔がつながる食卓の設計や、商品に物語性・コミュニケーション機能を加えられる企業との共創を目指します。

  • 家族三世代で囲む、
    食卓から生まれる
    新たな食文化の提案

    「食べる人の嚥下機能に差があっても、同じ食卓を囲める」そんな体験を社会に広げたいと考えています。すでに開発している嚥下配慮食の特長を活かし、三世代旅行をきっかけに、ホテルや施設で“共食できるメニュー”を提供するサービスや体験の設計に取り組みたいです。リアルな食の場での商品提供を通じて販路拡大を図るとともに、食事によって家族や地域のつながりを再構築する文化づくりを、飲食・観光・レジャー事業者などと共創したいと考えています。

企業情報

活用リソース・強み

  • 嚥下配慮×美味しさを両立した食品開発の実績とノウハウ
  • 常温保存可能な安全性と流通性の高い食品製造技術
  • 容器・パッケージのデザイン・開発力
  • 試作・検証・改良までを一気通貫で行える社内体制

企業概要・特徴

当社は飲料・食品向けの金属容器の製造販売を主力とし、国内で約3割のシェアを有しています。長年にわたり培ってきた内容物設計や保存・殺菌技術を活かし、介護食「エバースマイル」ブランドを展開。見た目や味にもこだわった常温保存可能な介護食品として、介護や医療の現場のみならず、ご家庭でも安心して楽しめる製品づくりに取り組んでいます。今後は、誰もが同じ食卓を囲める“インクルーシブな食文化”の実現を目指し、共創パートナーとの取り組みをさらに広げていきます。

担当者情報

大和製罐株式会社
製品開発センター
デザイン開発室
担当リーダー

大原 菜桜子

永井 勇冴

弊社が介護食事業で培った美味しく・人に優しい食品づくりはもっと沢山の人を幸せに出来る可能性を秘めていると思っています。事業化にあたり、toCの知見が乏しいためターゲットに届ける手段を模索しています。想いに共感し共創していただける企業様のご応募お待ちしております!

04

東急建設株式会社

総合建設業

環境価値と技術革新で拓く
次世代建材の挑戦

日本全体のCO₂の約4割・廃棄物の約2割は、建設業に関連して排出されます。私たちは、この現実と真正面から向き合い、従来型建材に代わる「低CO₂かつ廃棄物由来の建材」の社会実装を通じて、業界全体のサステナブル化を目指しています。具体的には焼却灰やガラス端材、貝殻などを活用した再資源化型の地盤改良材の開発に取り組み、環境と性能を両立させる新たな建材ソリューションを共創したいと考えています。脱炭素と資源循環を同時に実現する建設の未来に向け、共に挑戦するパートナーを募集します。

求める技術・領域

  • #環境SaaS
  • #Jクレジット
  • #カーボンクレジット
  • #カーボンオフセット
  • #廃棄物素材
  • #サーキュラーエコノミー
  • #ポゾラン反応
  • #潜在水硬性

共創イメージ

  • 環境貢献建材×
    制度活用による
    共同提案モデルの構築

    環境性能に優れた地盤改良材を活用し、ディベロッパーや発注者に対してJクレジット制度や補助金を活用した共同提案を実現したいと考えています。補助金・制度活用のSaaSや支援プラットフォームを有する企業と連携し、建材の“環境価値”を定量化・可視化することで、導入のハードルを下げ、選ばれる建設提案を共創するパートナーを募集します。

  • 副産物・
    廃棄物由来の素材による
    高付加価値な
    地盤改良材の開発

    副産物や廃棄物由来のカルシウムやシリカを多く含む素材(焼却灰・ガラス端材・貝殻など)を有効活用し、地盤改良材としての性能(強度・速硬性)や環境価値を高める新素材や配合技術を募集します。地産地消によるコストダウンも視野に、地域素材の高度活用や機能性向上を実現するアイデアをお持ちの企業との共創を目指します。

  • 地盤改良材に革新を
    もたらす“新素材”の
    技術やアイデア

    ポゾラン反応や潜在水硬性などの特性を活かした新素材による、地盤改良材の高性能化・高付加価値化に挑戦します。石膏や無機副産物など、新たな機能性素材を起点とした、革新的な技術を目指します。既存材料との配合検討や当社研究所・現場を活用した実証フィールドの提供も可能です。素材の持つ可能性を社会実装へ実現できる、新素材や処方技術を持つ企業を募集します。

企業情報

活用リソース・強み

  • 建材(コンクリート・地盤改良材など)の開発ノウハウ
  • 研究所や実際の現場を活用した実証フィールドの提供
  • 渋谷再開発などの大規模な施工実績
  • 土木・建築を横断した社内連携による総合技術力

企業概要・特徴

東急建設は1946年創業以来、一貫して社会課題の解決に取り組んできました。2021年に策定した「VISION2030」では、気候変動やSDGsなどの社会課題に対応し、建設事業の深化と新規事業領域での価値創出を掲げています。特に脱炭素、廃棄物ゼロ、防災・減災の3つの提供価値を軸に、環境負荷低減に注力しています。副産物を活用した低CO₂地盤改良材の開発や、地域循環型素材利用の推進を通じて、持続可能な社会インフラの構築を目指しています。これからもオープンイノベーションで新たな価値を創出し、安心で快適な生活環境づくりに挑戦します。

担当者情報

東急建設株式会社
技術研究所
建築基盤技術研究部
建築材料G

香月 智佳

永井 勇冴

弊社は総合建設会社として、「安心で快適な生活環境づくり」を目指し、建材の開発にも注力しています。現在、世界中でカーボンニュートラルの実現に向けた動きが加速している中、環境に配慮した建材が求められています。そこで、環境に配慮した新しい建材ソリューションを共創してくださる企業様と出会えることをお待ちしております。

ORGANIZE 主催

HOST

  • アマノ株式会社

    アマノ株式会社

  • カヤバ株式会社

    カヤバ株式会社

  • 大和製罐株式会社

    大和製罐株式会社

  • 東急建設株式会社

    東急建設株式会社

SUPPORTER

  • 小田急電鉄株式会社

    小田急電鉄株式会社

  • 株式会社小田急SCディベロップメント

    株式会社
    小田急SCディベロップメント

  • 相模湖リゾート株式会社

    相模湖リゾート株式会社

  • FUN+TECH LABO

    FUN+TECH LABO

  • Tansa

    国立研究開発法人
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)
    宇宙探査イノベーションハブ

  • ジェトロ

    日本貿易振興機構
    (ジェトロ)
    横浜貿易情報センター

MENTOR

  • 常盤木 龍治

    常盤木 龍治

    パラレルキャリアエバンジェリスト
    岡野バルブ製造株式会社
    取締役 DX推進本部長
    株式会社EBILAB
    取締役ファウンダー
    CTO CSO

  • 岡 洋

    岡 洋

    Spiral Innovation Partners
    株式会社
    General Partner

  • 村田 宗一郎

    村田 宗一郎

    株式会社eiicon
    常務執行役員CHRO

  • 曽田 将弘

    曽田 将弘

    株式会社eiicon
    地域イノベーション推進部
    1グループ
    マネージャー

ORGANIZE

  • 相模原市

    相模原市

  • 株式会社eiicon

    株式会社eiicon

ABOUT 相模原について

神奈川県の北部に位置し、リニア中央新幹線の新駅建設や、JAXA 宇宙科学研究所などでも広く知られる神奈川県相模原市。
内陸工業都市として発展し、様々な分野のものづくり企業の工場やR&D拠点などが集積しており、昨年市制70周年を迎えました。また、「さがみロボット産業特区」として国からの指定を受けているほか、「相模原アクセラレーションプログラム」といったスタートアップ支援も積極的に行っており、地域におけるイノベーションの創出を推進しています。

SCHEDULE スケジュール

2025/8/5

エントリー開始

2025/8/20

プログラム説明会(オンライン)

2025/8/31

事前相談申し込み締切

事前相談申し込みはこちら

気軽にエントリーできる「期間限定の特別申込フォーム(無料)」をご用意しております。
「技術があてはまるか確認したい」「エントリー前に一度事務局に相談してみたい」という方は、この機会にぜひご活用ください。

2025/9/21

応募締切

2025/9月
中下旬

書類選考・面談選考

ホスト企業と適宜面談を実施していただきます。
(面談は確約するものではございません)
その後、面談を進めながら約1.5ヶ月間ホスト
企業と共創の可能性や実証実験に向けた技術的
な部分をブラッシュアップを行います。

2025/10/31

パートナー企業決定

ホスト企業1社につきパートナー企業1社を採択します。

2025/11/19

Sagamihara Innovation Gate
BUSINESS BUILD 2025

1日間で共創ビジネスアイデアをブラッシュアップし、
事業の骨組みまで創ります。
日時:2025/11/19(水)終日
会場:ソレイユさがみ
(相模原市立男女共同参画推進センター)
(相模原市緑区橋本6-2-1 (イオン橋本店6Fセミナールーム1))
*採択された場合、終日参加必須となります。

2025/11月
中旬~

INCUBATION

2026/3月中

DEMODAY

※相模原市内にて開催予定

事業化、社会実装へ

プログラム説明会申込

説明会では、
本プログラムの内容詳細についての説明のほか、
質疑応答も広く受け付けます。
少しでもプログラム参加にご関心のある方は、
お気軽に下記よりお申込みください。

開催
概要

2025 8.20 [WED]
16:00-17:30

オンライン開催

アーカイブを見る

ENTRY エントリー

応募締切
2025/9/21(日) 23 : 59
応募資格
  • ・プロダクトや技術をお持ちで、
    アイデアの事業化に取り組むことのできる法人/チーム(企業規模は問わない)
  • ・2025/11/19(水) 開催のBUSINESS BUILDに終日参加できる方

本プログラムに関するご質問・お問い合わせは
sagamihara-ig@eiicon.netまで
お気軽にお問い合わせください。

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