株式会社ガイア

自社特徴

CBDが注目を浴びることになった一因は癲癇(てんかん)です。癲癇の症状としては「脳内の過剰活動による異常な興奮状態」です。
過剰な神経伝達がCBDによって抑えられることが分かったため、CBDの医療での活用が一気に広がりました。

その他、痛み、熱、異常値を薬で抑えるという場合、抑えすぎてしまう事もあります。CBDには「適正な範囲に戻す」という優れた利点があります。西洋医学の薬は、血圧を下げる場合、徹底的に下げることが出来ます。血糖値を下げる薬も同様ですが、低血糖状態になるまで、血糖値を下げてしまう事も往々にしてあります。CBDは正常な状態を保持できるという優れた面があります。量においても、多く摂取したからといって副作用が起きる心配もありません。

一方で現代の病気の原因は主にストレスに起因するといっても過言ではありません。
CBDを摂取することにより、タバコや飲酒の回数や量が減ったという事例も多くあります。タバコや酒は嗜好品ですので、適度に摂取すればストレス発散にもなりますが、過度に摂取すると中毒状態になります。
CBDは、そのストレスを軽減させ依存傾向を緩和する働きがあります。

こうした医療への活用のほか、CBDは美容、スキンケア、飲料、健康補助食品、ペットケアあるいは産業用ヘンプとして、ゴールドラッシュ、シリコンラッシュに続く「グリーンラッシュ」到来と言われています。

このCBD事業につきまして、ビジネスであるという事と同時に、難治性疾患への大きな一歩になるほか、人間の健康を維持するための取り組みなど、大きな社会貢献が両立できる可能性があると考えております。

是非ご参画をご検討ください。

提供リソース

  • 弊社代表は江蘇省地方政府顧問であり、中国との太いネットワークからCDB最大手企業と連携。日本側では日本のCBD第一人者である大学教授がアドバイザーとして参画。国内での適正な流通網を構築中です。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

代表取締役

中川健司

新素材(CBD)、新商品開発など新市場開拓を共に協業頂ける企業様と、提携させて頂ければ幸いに存じます。

経歴

大手通信会社、大手通販売者にて基礎から経営まで広く学び、50歳で起業。

新規事業立ち上げにおけるプロジェクトマネジメント、コンサルティングなどに強みがあります。

企業情報

企業名
株式会社ガイア
事業内容
新素材(CBD)事業
近年、アメリカ、ヨーロッパを中心に麻の有効成分であるカンナビジオール(CBD)が注目されています。
一般的には、大麻、あるいはマリファナなどの禁止薬物が連想されるために、特に日本ではネガティブイメージを持たれる方も多くいらっしゃいます。

体内には、地球上で生きていくために本来備わっている身体調節機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情抑制、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能をもち、細胞同士のコミュニケーション活動を支えています。
当社代表である中川は中華人民共和国江蘇省豊県の地方政府招商顧問でもあり、中国国内における幅広いネットワーク、さらにはCBDの日本での第一人者と言われる大学教授との連携など、事業構築に向け着々と進んでおります。
所在地
東京都世田谷三宿1-27-6
設立年月日
2018
外資区分
非外資
代表者名
中川 健司
企業URL
https://gaia.international/
従業員数
〜10人未満
資本金
5百万円〜1千万円未満
上場区分
非上場
株主
中川健司100%

メンバー