日本DID株式会社

3カ月以内の提携希望
地方発ベンチャー
中小企業
プロダクト(製品)共同開発
リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
事業提携
資金調達したい
プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
新市場の模索
AI
通信インフラ・回線
ソフトウェア・システム開発
制御AI
IoTデバイス
測定分析技術
クラウドサービス
建設機材レンタル
工事現場ICT導入
工事現場用デジタルサイネージ
更新日:2019/07/16

自社特徴

工事現場ICT導入を加速するには日本国土の隅々までPCと端末デバイスを繋ぐ通信網が必須です。 日本DID株式会社は、端末デバイスのメーカーであるとともに、光回線、3G/LTEを再販する電気通信事業者でもあります。光回線、3G/4G、GPS、beaconなど、様々な手段の組み合わせが求められる中、さらにIPDC網構築申請の準備も整えました。 これまでの工事現場を多業種が混在するコミュニティと考えた場合、ここで得られる経験データはありとあらゆる施設に適応します。大型工事現場の400業種のアナログをできる限りICT導入でIoT化推進することで社会貢献をしたいと考えています。

提供リソース

  • _________________________________________
    特許番号:特許第6014810号
    認定登録日:平成28年10月7日
    特許を取得した工事現場用デジタルサイネージは、工事現場で容易にデジタルサイネージを吊り下げたり移動させたりできるのが特徴となります。
    ________________________
  • 特許番号:特許第6410039号
    認定登録日:平成30年10月5日
    特許を取得した工事現場用デジタルサイネージは、災害時に、工事現場に配置したデジタルサイネージで工事現場周辺の避難場所を表示して、工事現場の周囲にいる人々に知らせることできることが特徴になります。

    ________________________
  • 国土交通省新技術情報提供システム
    NETIS登録 KT-130012-VE
    当社の工事現場用デジタルサイネージ装置は、国土交通省NETIS(新技術情報提供システム)において、活用評価効果結果が評価され、AからVE評価(活用効果評価済み技術)となり、活用促進技術として認定されました。これにより、工事成績評定での調査表提出が不要となり、実際に工事で活用された場合は活用の効果に応じて総合評価落落札方式や工事成績評定での加点の対象となります。

    ________________________
    東京都建設局 新技術登録番号1601007
    2016年11月2日登録
    【技術名称】
    工事現場用デジタルサイネージ装置
    【副題】
    デジタルサイネージ技術を利用した歩行者向け工事看板
    【特徴】
    従来からの複数のA型工事看板を工事現場用デジタルサイネージ装置1台に集約可能。
    遠隔地からも、文字・言語・写真・動画・音声などを自在に切り替えて配信操作できる。
    災害時の情報発信(災害情報、避難誘導)などに活用することも可能である。

実績

日本DIDは、情報通信サービスの分野で、公共の公益に資する様々なシーンに適応するデジタルインフォメーションディスプレイ(DID)を開発しています。主に工事現場での注意喚起、安心安全、法令掲示、作業工程、施工体系図、業者許可証、近隣対策、災害時避難誘導、徐行誘導、多言語など、様々な告知や公報におけるICT導入に特化したIoTソリューションの融合を得意分野にしています。

工事現場用デジタルサイネージは公共公益に資するパブリックビューとして近年注目を集めています。それはまさに日本DIDの歩んできた道の評価と言ってた過言ではありません。

この度、新時代令和を記念してラインナップを一新しました。多岐にわたる告知情報や使用環境に合わせた形と画面サイズを提供します。また、輝度も2,500カンデラと超高輝度モニターを標準装備しました。

さらに、全国主要都市にモデル展示拠点を展開し、迅速なレンタル対応やコンテンツ制作環境を整備し高まる市場ニーズにお応えします。

【施工設置イメージ動画】
https://www.jdid.co.jp/mov/karigakoi.mp4

一緒に何をしたいか

日本DID株式会社では、代理店を希望されるビジネス・パートナーを募集しています。
お客さまの多様なニーズにお応えするため、当社の業務内容にご共感いただける企業様と双方の得意分野を活かしたアライアンスを組み、長年培ってきたノウハウを共有することで、業界をリードする新たな業態を構築していきたいと考えております。

メッセージ

・2019年9月までに3億円の資金調達をしたいと考えてます。

・当社の強みは工事現場用デジタルサイネージの分野において、特許(第6014810号)(第6410039号)及び国土交通省のNETIS認定(登録番号:KT-130012-VE)、東京都新技術認定など、業界をリードするさまざまな優位性を獲得しているところにあります。この優位性を生かして異業種との関係強化に積極的に取り組んで参りたいと考えています。お互いの強みを掛け合わせた新規事業展開をお考えの企業様からの資金援助を期待しています。

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

当社の強みは工事現場用デジタルサイネージの分野において、特許(第6014810号)(第6410039号)および国土交通省のNETIS認定(登録番号:KT-130012-VE)、東京都新技術認定など、業界をリードするさまざまな優位性を獲得しているところにあります。また、今後はさまざまな通信・放送システムとの連携が想定されることから、受信デバイスの開発にも着手しています。

当社ではこの優位性を他の事業分野においても広く生かしていきたいと考えております。異業種との関係強化も積極的に取り組んで参りたいと考えておりますので、お互いの強みを掛け合わせた新たな事業展開をお考えの企業との連携を希望します。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

代表取締役社長

松本洋三

企業情報

企業名
日本DID株式会社
事業内容
①工事現場用デジタルサイネージの販売及びレンタル業
②デジタルサイネージの開発、設計及び製造販売
③デジタルサイネージのソフトウェアーの開発、設計及び製造販売
④コンピューターソフトウェアーの開発、設計及び製造販売
⑤広告、宣伝に関する企画及び制作並びに広告代理業
⑥映像制作事業
⑦コンピューターネットワークに関するコンサルティング
⑧コンピューターネットワーク上でのコンテンツ企画・編集デザイン
⑨コンピューターの周辺装置及び端末機器の販売・保守
⑩通信機器の販売、施行、保守
⑪不動産の賃貸、売買、管理及びその仲介
⑫土木・建築工事の設計及び施工
⑬前各号に附帯する一切の業務
所在地
神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15 パレアナビル804
設立年月日
2014
外資区分
非外資
代表者名
松本洋三
企業URL
https://www.jdid.co.jp
従業員数
〜10人未満
平均年齢
49
資本金
1億円〜3億円未満
売上
153 百万円
上場区分
非上場
株主
松本洋三 80% その他 20%
主要顧客
【建設会社様】 大成建設株式会社 鉄建建設株式会社 足立建設工業株式会社 荒木建設工業株式会社 株式会社安藤・間 株式会社伊藤工務店 株式会社植木組 株式会社大林組 株式会社ガイアート 鹿島道路株式会社 北川ヒューテック株式会社 北日本機械株式会社 北野建設株式会社 共立建設株式会社 株式会社熊谷組 京王建設株式会社 株式会社紅梅組 株式会社伍代産業 五洋建設株式会社 佐藤建設工業株式会社 佐藤工業株式会社 四国土建株式会社 清水建設株式会社 Y・Sプロダクト株式会社 新日本工業株式会社 鈴与建設株式会社 大真建設株式会社 大豊建設株式会社 大洋建設株式会社 株式会社田浦組 戸田建設株式会社 日本コムシス株式会社 日栄建設株式会社 株式会社二友組 株式会社藤田土木 株式会社三木組 株式会社熊谷組 他 【建機レンタル会社様】 株式会社ユニマットライフ 株式会社アクティオ 株式会社カナモト コーユーレンティア株式会社 株式会社グリーンクロス サコス株式会社 セフテック株式会社 株式会社仙台銘板 株式会社テントー標識 日建リース工業株式会社 株式会社ニッケンレンタル 西尾レントオール株式会社 日本セイフティー株式会社 株式会社ショージ 他