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株式会社 xenodata lab.

ニーズ:
更新日:2017/06/28

自社特徴

株式会社 xenodata lab.(ゼノデータ・ラボ)は、2016 年 2 月に創業し、企業・財務分析情報を、より多くの企業で、より早く、より安く提供することをミッションに創業。創業以来公認会計士や証券アナリストが行う企業・財務分析の自動化を目指し独自技術による企業・財務分析 AI の開発をしてきました。
2016年 8月に MUFG Fintechアクセラレータ グランプリを受賞。
2017年 2月 三菱東京UFJ銀行等と資本提携をしています。

「xenoFlash」(自動決算分析レポート)などを展開しています。

提供リソース

  • ・xenoFlash
    決算発表後瞬時に決算発表内容の定性情報を含めた要点をまとめ、インフォグラフィックスにより見た目に理解しやすい形で提供する自動決算分析レポートです。

    xenoConnect
    xenodata lab.が行っている解析結果を、お客様のシステムに組み込み自由にご利用頂けます。証券会社様、機関投資家様など、自然文を含む決算分析を日常的に行っている会社様の業務に合わせた形で解析結果をご利用頂けます。

    xenoStory
    3行程度のショートコメント、10行程度の決算サマリー文章等、お客様のご要望に応える形で決算分析文章を自動化、決算発表後ただちにご利用頂けます。証券会社様の分析コメント・アナリストレポート、経済メディア様の決算速報作成の業務効率化にご利用頂けます。

一緒に何をしたいか

テクノロジーの力で、金融業界の5年後の当たり前を提案する会社に
私たちは、金融業界に存在する課題を、今までにない全く新しい方法で解決し、圧倒的に便利な世界の実現を目指します。

メッセージ

私たちxenodata lab.は、“テクノロジーの力で、5年後の当たり前を提案する”というミッションのもと、今までに無い技術、発想で未来の金融業界の形を作るべく今年2016年2月に創業しました。xenodataとは、データにより異種の生物を作り出すという思いを綴った造語であり、データにより作り上げた知能により、人間による行為の代替を極限まで追求していく意味を込めております。
昨今のテクノロジーの進歩により、金融機関をはじめ多くの人たちが数値情報やその分析結果の取得に関して不便を被る機会が減りつつある中、自然言語として存在する定性情報の分析については進歩の無い状況が続いております。過去公認会計士として働いていた経験、経済情報サービス提供者としての私の経験から、人間が行う思考を完全に代替、超越するには自然言語を完全に理解したコンピュータが不可欠であり、そこにこそ未来の金融市場の意思決定の形があると考えxenodata lab.を創業しました。

企業情報

企業名
株式会社 xenodata lab.
事業内容
2016年 2月に 創業し、
2016年 8月に MUFG Fintechアクセラレータ グランプリを受賞。
2017年 2月 三菱東京UFJ銀行等と資本提携をしています。
「xenoFlash」(自動決算分析レポート)などを展開しています。
所在地
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-17-5 xenoHouse
設立年月日
2016
外資区分
非外資
代表者名
関 洋二郎
企業URL
http://www.xenodata-lab.com/
従業員数
〜10人未満
平均年齢
資本金
3千万円〜1億円未満
上場区分
非上場
株主
三菱東京UFJ銀行、帝国データバンク 等
主要顧客