株式会社ObotAI

自社特徴

日本は現在、人材不足(日本人も含む)、グローバル化による言葉の障壁が大きな問題となっています。今後、訪日観光客や外国人就労者のさらなる増加が予想される中で、企業が直面する様々な外国語コミュニケーションの問題を解決できるツールが、多言語AIチャットボット 「ObotAI」です。

▼ObotAI紹介動画
https://youtu.be/F9CN7lXiM9w

▼ NHKの「首都圏ネットワーク」にてご紹介頂きました。
https://obot-ai.com/540-2/

提供リソース

  • Saasモデルの多言語AIチャットボットシステムの提供。多言語データを効率よく入力する管理ツールの提供。
  • ネイティブスタッフの内製化。関連会社に日、英、韓、中簡体、中繁体、タイのチャットボットデータを入力できる経験豊富なネイティブスタッフを配置することにより、他社より数倍早いスピードで多言語チャットボットを導入することが可能。

実績

<最近の導入事例>
https://demo.obot-ai.com/document/ObotAI_jirei_190926.pdf
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000036236.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000036236.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000036236.html

  • 2019年5月 Japan IT Week NHK首都圏ニュース取材
  • ObotAIの特徴「多彩なUIに対応」「7言語対応」「」
  • ObotAIの効果的な活用例:公共施設や商業施設における多言語案内ツール

一緒に何をしたいか

オリンピック開催まで1年を切る中で、企業の多言語需要は増えてきています。ホテル、観光施設、アパレル、メーカー、商業施設、百貨店などの業界とコネクションのある企業様と販売パートナー契約ができればと考えております。

メッセージ

2019年に更なる成長を加速させるために資金調達を希望しています。営業強化、開発人員の増加などに利用したいと考えております。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

セールスチーフ

グエン アイニ

企業の多言語化、インバウンド対応、業務効率化等の課題がある企業様からのお問い合わせをお待ちしております。
お気軽にご連絡いただけますと幸いです。

所属部署

セールス&マーケティング

当社が誇る製品品質とサポート体制で、お客様の生産性・満足度向上を目指したご提案をいたします。

ミッション

インバウンド対応、人的資源の有効活用、サービスレベルの安定、技術伝承、様々のお客様の課題を、同じ目線に立って解決をいたします。

経歴

日本電気株式会社(NEC)にて法人営業を担当。
2019年よりObotAI社にて多言語AIチャットボットシステムの販売に従事。

企業情報

企業名
株式会社ObotAI
事業内容
多言語AIチャットボットで外国人とのコミュニケーションをサポート。日本がよりグローバルな国になる上で外国人およびそれに関連する企業や人の役に立つことを目指す。
具体的には、訪日観光客、外国人居住者の増加に連れ想定される言葉の壁を解消するツールとなることを目指す。

動画紹介
https://youtu.be/UWIPbkBizkc
https://youtu.be/F9CN7lXiM9w
所在地
東京都
設立年月日
2018
外資区分
非外資
代表者名
北見好拡
企業URL
https://obot-ai.com
従業員数
10人〜100人未満
平均年齢
33
資本金
1千万円〜3千万円未満
売上
30 百万円
上場区分
非上場
株主
北見好拡(創業者) 100%出資
主要顧客
株式会社iXIT/ 小田急エージェンシー/ NECネッツエスアイ/ パシフィックミクロネシアツアーズ株式会社/株式会社アースホールディングス

メンバー