ゲツコーギルド合同会社

自社特徴

関わったら最後まで!
弊社は制作・開発を主な業務とし、高い専門性を有することから、自治体や企業のブレーンとして、事業再生や人財育成、国や行政の施策に則った企画提案や事業化をサポートしています。
また、クリエイティブやICTを活用して、地域の活性化や人財育成などで、積極的に職を創る活動をしており、江戸っ子の弊社代表自身が東京から瀬戸内海の島に移住し、実践しています。
地方集権から地方分散へ!
ゆとりある働き方を目指して、生活しやすい環境を創造します。

提供リソース

  • ・WEB制作
    ・システム開発
    ・デザイン制作
    ・イラスト制作
    ・動画PR
  • ・テレワーク支援プロジェクト
    ・地域創生マネジメント
    ・クリエイター育成プログラム
    ・事業再生コンサルティング

実績

松山市 テレワーカー実践セミナー&ワークショップ研修

一緒に何をしたいか

□ テレワーク推進プロジェクト
「ド素人をクリエイターに!」をスローガンに、育成から企業とのマッチングまでを地域ごと(自治体単位)に立ち上げ、地域の活性化や働き方改革、雇用促進など、地域貢献を行います。

具体的には、
・テレワークとはどういうものなのか?といった入口となる説明会や相談会などのイベント開催
・本気でクリエイターになりたいテレワーカーの育成
・経験や実績を創るためのOJT(インターン)
・企業とのマッチング
・テレワーカーが集える場所の設置

参加者の費用負担ができるだけ少なく済むように、資金や場所、リソースなどをサポートしていただけるアライアンス企業様が必要です。

プログラムが実際に稼働を始め実績が出来たら、職業訓練の申請を職安に申請する予定。
その他、国や自治体のテレワークや地方創生事業などに出している補助金なども検討しています。

愛媛県内の自治体からはじめますが、ロールモデルとして各地で同じ仕組みがつかえます。

メッセージ

テレワーカーの育成はもちろんですが、企業とマッチングをするためには、テレワーカーを受け入れる企業が必須ですので、企業側の育成や仕組み作りを同時に進める必要があります。
また、自治体や商工団体の協力も必要です。
テレワーカーにスキルを身につけさせるための育成支援と制度導入に前向きな企業様の協力を求めます。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

CEO

木村裕樹

テレワークやクリエイティブで地域創生や活性化を目指す自治体の担当課のみなさま、そういった活動に支援や協力でジョインしていただける企業様、仕組み自体はできています。後は動かすだけ。
よろしくお願いします。

ミッション

クリエイターやエンジニアが望んだカタチで働ける環境を創造する

経歴

2011年11月 女性だけの制作ギルド Qrious(キユリアス)を設立
2016年 9月 東京から弓削島に移住し、s中四国のフリーランスを集めて制作ギルド 弓削島制作舎を設立
2019年 8月 両ギルドを傘下に、ゲツコーギルド合同会社を設立

現在、全国に50名以上のクリエイターやエンジニアのメンバーやインターンがフリーランスとして完全リモートで活動中。

企業情報

企業名
ゲツコーギルド合同会社
事業内容
WEB制作・開発、デザイン制作などのクリエイティブやシステム開発やサーバー運用などICT分野のスペシャリスト集団。自治体や企業、団体のマネジメントやコンサルティング、事業再生、地域創生、人財育成に力を入れ、テレワーク推進による働き方改革を積極的にサポートしています。
所在地
愛媛県越智郡上島町弓削明神53
設立年月日
2019
外資区分
非外資
代表者名
木村裕樹
企業URL
https://gekkoguild.co.jp/
資本金
〜5百万円未満
上場区分
非上場
主要顧客
上島町 松山市 中央区 江東区 一般財団法人 総合科学研究機構 中性子科学センター J-PARCセンター 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構 株式会社しまの会社 株式会社ARMAP など

メンバー