IMCG株式会社

自社特徴

以下の事業の展開をしています
1.感染症対策はじめ人々生活改善に役立つタンパク質分解酵素の活用事業
2.あらゆる有機物を有害物質の発生をさせずにエネルギー化するエナジーブースターの開発
3.エネルギーと食の完全自給を目指すサスティナブルタウン開発

提供リソース

  • 世界でもトップクラスのタンパク質・脂質の分解能力を持つ酵素
  • あらゆる有機物をその物質が持つエネルギーの全てを
    熱エネルギーに変換する新しいガス化炉
    http://www.imcg.jp/pdf/IMCG_Tecano_Booster.pdf

実績

タンパク質分解酵素の活用製品
http://www.imcg.jp/pdf/tecanosis90.pdf
http://www.imcg.jp/pdf/Tecano_brush_clean.pdf

  • 歯ブラシ専用酵素洗浄剤「テカノブラシクリーン」
  • テカノブースター
  • 世界オンリーワンのEVポルシェ・スピードスター

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

弊社の技術の世界展開に向けてあらゆるリソースの供給を求む

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

ディレクター

川本 忠

農業コンサルタントとして活躍、農業を極めることは100の事業を極めることが必要(=百姓)であるとの発想より、数多くのジャンルの事業開発に携わり幅広い分野での経験を生かし、弊社の持つ先進技術を活かし、持続可能な社会作りに貢献したい、大手企業の出来ない小回りをきかせますので良いコラボレーションを構築させて下さい

所属部署

企画営業部

弊社の持つ数多くのノウハウを多くの人や企業に役立たせつつ利益を生むシステム作り

ミッション

世界トップクラスのたんぱく分解酵素の活用拡大
環境保全・エネルギー対策・洪水被災地支援等に多くの活用の目を持つエナジーブースターの活用拡大

経歴

大学卒業後より、ベンチャー企業の新規事業開発に携わる、スポーツ系広告代理店経営後、スポーツ選手の引退後のキャリアとして農業を選択肢化するためにdレでもが出来る農業システム開発を大手建設会社にて1999年より総合アグリビジネスの構築に携わる。その後独立しアグリコンサルタントとしての側面を持つ

企業情報

企業名
IMCG株式会社
事業内容
各種新技術の開発とその販売
ヘルスケアサロンの経営
所在地
東京都中央区銀座5-7-6-B1
設立年月日
2006
外資区分
非外資
代表者名
前田一龍
企業URL
http://www.imcg.jp/
従業員数
〜10人未満
平均年齢
55
資本金
1億円〜3億円未満
売上
32 百万円
上場区分
非上場
主要顧客
ストローマン・ジャパン 医師・歯科医師 個人

メンバー