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株式会社ハツデンインターナショナル

地方発ベンチャー
中小企業
共同研究
プロダクト(製品)共同開発
リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
事業提携
資金調達したい
買収したい
ネットワーキング
省エネ技術
更新日:2018/11/20

自社特徴

特徴: 政府は新時代のイノベーションを「Soceity5.0」を進める事を推進されています。

その「Soceity5.0」には、2038年までに、全国に配置されるIoTのセンサーは、何と、約1兆台。
IоTに採用されます電子基板と接続されるAIの通信ネットワークの弱点とは何か。

総合ノイズ電流(落雷・静電気・電磁波・水素爆弾・携帯電話の5GHzの電波ノイズ)が電子基板内に侵入する弱点と、サイバーテロによるウイルスが電子基板内に侵入して来る現代の電子基板は弱点の改善が急務です。

IоTに採用されます、電子基板のリスクマネージメントコンサル出来る人材刀根設計施工できる人材が、世界に存在していません。
早急に人材育成する必要があります。

その電子部品と接続される通信ネットワーク総合ノイズ対策の専門家の人材育成が必要不可欠です。


弊社は、「再生可能エネルギー固定価格買取制度」新FIT法で、法律改正された、建築構造・電力回路・通信回路・光通信ネットワークの2局間の直撃雷や、暴風による電子基板に流れる過剰電流をアース回路に流し、電子基板の安心安全回路を遠隔地で監視システムを特許確定しました。
その特許には、サイバーテロから攻撃を受けるウイルス対策システムも特許確定しました。
賛同いただける企業様と新時代の世界初のイノベーションを構築したいと考えます。

IoTから送られるセンサー情報と、IOTに採用されています電子基板の安心安全回路の情報を解析し新時代の電子基板の開発につなげるシステムに賛同下さる業界の方の参加を希望します。

提供リソース

  • SPD+カウンター回路
    直撃雷電力回路対策
    SPD+LED照明販売
    SPD+19インチラック+雷カウンターシステム設計施工販売
    SPD+分電盤、設計施工販売
    SPD+コンセント+雷カウンターシステム設計施工販売
    SPD+雷カウンター回路+遠隔地監視システム設計施工販売
  • 直撃雷対策建築構造コンサルティング
    データセンター直撃雷対策構造コンサルティング
    上下水道設備直撃雷対策建築構造コンサルティング
    「再生可能エネルギー」発電所、直撃雷対策コンサルティング
  • 水素爆弾対策
    EМP(電磁パルス爆弾)攻撃対策建築コンサル。
    EMP(電磁パルス爆弾)攻撃対策電子機器コンサル
    EMP(電磁パルス爆弾)攻撃対策「再生可能エネルギー」発電所とデータセンター対策コンサル

実績

2013年5月、弊社が出願した技術と、特許確定した技術で、海抜500m前後の小林市役所の配水池と本庁のデーターセンター間が台風やゲリラ雷雨で、毎年、電子基板が破壊された原因を究明し対策しました。

一緒に何をしたいか

弊社が取得した特許とノウハウのライセンス契約・製品販売契約・共同開発契約を希望し、コンサル技術者の育成を希望します。

更に、電子基板の半径5m以内で、発電システムが動作できる新システムを提携できる企業様を望みます。

メッセージ

弊社は、低気圧の雲に帯電する落雷電気をどの様にしたら電子基板が破壊されないのかを開発して来ました。
しかし、落雷は、大地から低気圧の雲に逆流放電しています。
新時代のイノベーションを考えると、低気圧の静電気放電から電磁基板を守るシステムと、電子基板の5m以内に発電する技術こそが、新時代の「電子基板の安心安全、1000年プラン」と申し上げたいのです。この低気圧が、どの様にした発電できるのか。
そして、その電気でサイバーテロを撃退したいと思うのです。

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

弊社が取得した特許とノウハウのライセンス契約・製品販売契約・共同開発契約を希望し、コンサル技術者の育成を希望します。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

代表取締役

金村貴康

2038年までに、全国に配置されるIoTのセンサーは、約1兆台。
IоTと接続されるAIの通信ネットワークの弱点とは何か。
総合ノイズ電流(落雷・静電気・電磁波・水素爆弾・携帯電話の5GHzの電波ノイズ)が電子基板内に侵入する弱点と、サイバーテロによるウイルスが電子基板内に侵入して来る現代の電子基板は弱点です。

その電子基板のリスクマネージメントコンサル出来る人材がが世界に存在していません。
早急に人材育成する必要があります。
電子部品と接続される通信ネットワーク総合ノイズ対策の専門家の人材育成が必要不可欠です。

所属部署

電子基板リスクマネージメント開発部

自治体の上下水道設備に、毎年、異常気象による原因で、低気圧が巨大化して来た事から、自治体が使用されています、電子機器に侵入して来る、落雷放電エネルギーを受けた電子機器が全て破壊されています。
自治体様から電子基板の破壊原因を調査して欲しいと依頼が有り、現場調査していた時に、世界の法律と、現代の電子基板内の対策法律が自然エネルギー放電の電圧を十分認識されていない電子基板である事が判明しました。自治体様から、電子基板が破壊されない対策の依頼を受けて、開発が開始され製品化とコンサルが開始されました。
対策の開発依頼を受けて、建築構造・電力回路・通信回路・電子基板内の回避回路を工法をシステム化した総合ノイズ対策コンサルティングを開始しました部署です。
更に、自治体様からは、電子基板内に侵入して来る破壊原因を遠隔地で監視できるシステムの依頼を受けたことから、遠隔地監視システムの特許確定しましたので、そのノウハウをユーザー様にご提案する部署です。

ミッション

政府が進めておられます、「society5.0」の近未来に配置されます、IoTに採用される、約1兆個の電子基板内に侵入して来る、総合ノイズ対策回避回路を遠隔地で監視するシステムと、IOTと、AIの電子基板内に保存されています、個人情報を1秒で削除できる電子基板の製造・販売及び、設計施工技術者の育成が急務です。

全国に配置されるIoTの電子基板の状況を遠隔地で監視するシステムが世界に存在していません。

自治体のインフラ設備に提供されています、電子基板の破壊される原因を視覚で確認するシステムを、遠隔地に送信して、破壊される原因を集めた情報で、新時代の電子基板開発を進める新規プロジェクトで、日本の海抜の異なる地域で使用する電子基板の安心・安全回路を提供する事で、電子基板の破壊状況を監視するデーターを基に、海抜に合った電子基板を提供する事で、社会貢献できる新規ビジネスに賛同下さる業界各社を募集したいです。

経歴

1977年クロスバー交換機・デジタル交換機の設計施工会社で学んだ通信システムの利点と弱点と未来のリスクを学ぶ。
1991年、光通信ネットワーク設計施工会社設立。
1998年から光通信ネットワーク落雷対策開発開始。
2000年~2002年光通信ネットワーク特許出願(3件特許確定)

2003年、電力回路と電子基板内の落雷対策回避回路特許出願(特許確定)。
2003年8月、ASPインダストリ・コンソーシアム・ジャパンに加入し、アウトソーシングデータセンターファシリティーズ・リスクコンサル講演及び、提言書提出(2004年データセンターシステムの法律改正原案化)。
2004年、データセンター建築構造特許出願(特許確定)。

2008年、自然エネルギー(太陽光・風力発電システムと蓄電池に採用される電子基板)と情報通信システム及び、電子基板総合ノイズ侵入防止回避回路特許出願(特許確定)

2012年、アナログ回路とデジタル回路内に侵入する総合ノイズ対策監視システム特許出願(特許確定)

海抜の高い、地方自治体の上下水道に採用されている、アナログ回路とデジタル回路の弱点を回避した総合ノイズ対策回路が特許確定し、2013年から地方自治体が採用され安心・安全回路の実験中。

政府が提唱される「Society5.0」をリードする、AIと接続される、IOTに採用される電子基板の弱点を回避した総合ノイズ対策監視システムが特許確定。
更に、AIと接続される、IOT(電子基板)内の個人情報の漏洩対策電子基板の特許確定したシステムを協業下さる企業を募集中。

企業情報

企業名
株式会社ハツデンインターナショナル
所在地
宮崎県宮崎市恒久2丁目2ー9公栄第2ビル3F
設立年月日
2012
企業URL
http://www.hatsuden365.com
従業員数
〜10人未満
資本金
5百万円〜1千万円未満