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株式会社ハツデンインターナショナル

ニーズ:
共同研究
プロダクト(製品)共同開発
リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
事業提携
ジョイントベンチャー設立
ラボ設立
出資
資金調達
買収
売却
ネットワーキング
更新日:2018/01/13

自社特徴

特徴:弊社は、「再生可能エネルギー固定価格買取制度」新FIT法で、法律改正された、建築構造・電力回路・通信回路・光通信ネットワークの2局間の直撃雷や、暴風による電子基板に流れる過剰電流をアース回路に流し、電子基板の安心安全回路を遠隔地で監視システムを特許確定しました。
その特許には、サイバーテロから攻撃を受けるウイルス対策システムも特許確定しました。
賛同いただける企業様と新時代の世界初のイノベーションを構築したいと考えます。
製品開発は、アジアを代表される電子基板メーカー様が、製品開発出来まして、販売準備が整いました。参加されています、自治体は、宮崎県小林市です。

提供リソース

  • ・SPD+カウンター回路
    直撃雷電力回路対策
    SPD+LED照明販売
    SPD+19インチラック+雷カウンターシステム設計施工販売
    SPD+分電盤、設計施工販売
    SPD+コンセント+雷カウンターシステム設計施工販売
    SPD+雷カウンター回路+遠隔地監視システム設計施工販売
  • ・直撃雷対策建築構造コンサルティング
    データセンター直撃雷対策構造コンサルティング
    上下水道設備直撃雷対策建築構造コンサルティング
    「再生可能エネルギー」発電所、直撃雷対策コンサルティング
  • ・水素爆弾対策
    EМP(電磁パルス爆弾)攻撃対策建築コンサル。
    EMP(電磁パルス爆弾)攻撃対策電子機器コンサル
    EMP(電磁パルス爆弾)攻撃対策「再生可能エネルギー」発電所とデータセンター対策コンサル

実績

2013年5月、弊社が出願した技術と、特許確定した技術で、海抜500m前後の小林市役所の配水池と本庁のデーターセンター間が台風やゲリラ雷雨で、毎年、電子基板が破壊された原因を究明し対策しました。

一緒に何をしたいか

弊社が取得した特許とノウハウのライセンス契約・製品販売契約・共同開発契約を希望し、コンサル技術者の育成を希望します。

更に、電子基板の半径5m以内で、発電システムが動作できる新システムを提携できる企業様を望みます。

メッセージ

弊社は、低気圧の雲に帯電する落雷電気をどの様にしたら電子基板が破壊されないのかを開発して来ました。
しかし、落雷は、大地から低気圧の雲に逆流放電しています。
新時代のイノベーションを考えると、低気圧の静電気放電から電磁基板を守るシステムと、電子基板の5m以内に発電する技術こそが、新時代の「電子基板の安心安全、1000年プラン」と申し上げたいのです。この低気圧が、どの様にした発電できるのか。
そして、その電気でサイバーテロを撃退したいと思うのです。

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

弊社が取得した特許とノウハウのライセンス契約・製品販売契約・共同開発契約を希望し、コンサル技術者の育成を希望します。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

代表取締役

金村貴康

世界の人口が増加している中で、日本は、何故、少子高齢化したのか?
青年に仕事が無くなったのではなく、現場の声を一番認識している青年の知恵と声と、中小企業の技術開発力をアジアに流失して来た事がイノベーションを提案できる場所も、青年の勇気を讃えるリーダーが他界されてきたことも原因の一つと言えそうです。
更に、日本のもの作りが、アジアに製造拠点を取られただけでなく、次の開発のヒントとなる開発の拠点もアジアに取られて来た事と、アジアの貧困地域に住む人のためのイノベーションの開発を、オールジャパンの開発者と資金と人材をセットとして輸出されなくなった事が原因と言えると思います。
私の経験でも2003年当時、私は、ベンチャー企業を設立し、新技術を特許出願しましたが、まさか、特許確定するとは思いもしなくて、他社に技術を話したところ、その会社の退職者が、他県で新会社を設立し、製造販売されていた経験があります。
確かに、民主主義とは、競争原理ですが、信頼関係を日本刀で真っ二つに切り裂く行為を受けたとしたら、信頼関係を再度構築する勇気ではなく、希望から失望と変わり、人と人の繋がりこそが、イノベーションの「母」と言えますが、不信が残る事で、次の開発の知恵がしぼむ事も体験しました。
その信頼関係を壊す分断の餌食こそが、武器の恐怖と、言論の暴力に怯えるのではなく、庶民と庶民が団結し手を取り合って、忍耐と対話を武器として、共生の新時代のイノベーションとは、「偽り」の無い社会と言えます。
サイバーテロのウイルスは、仮想のインターネットの中で、「偽り」のデータを送り付ける行為であります。
隣国の水素爆弾によるEMP(電磁パルス爆弾)攻撃も、国連の名のもとに、世界の国の全て民衆は、ルールを守るからこそ、信頼関係が構築できる事は、小・中・高学校で学びます。
だからこそ、どの様な自然災害、人災が電子機器に襲い掛かろうとも、動作する為の電子基板と発電所が必要不可欠と信じます。
現在、小林市とアジアの電子基板メーカー様が賛同下さり、製品が完成しました。

所属部署

開発部

「電子基板の安心・安全1000年プラン」プロジェクト参加者募集

ミッション

「電子基板の安心・安全1000年プラン」事業計画参加メンバーによる、世界の初のインフラ開発。

経歴

1977年にクロスバー電話交換機を学び、新時代の通信の基礎を学ぶ中で、音声から、文字通信、そして、写真から、映像と変化する先端技術の弱点は、落雷と電磁波と学びました。一方、光通信ネットワークは落雷に強いと宣伝されていました、光通信ネットワークの最大の弱点とは、直撃雷と、電磁波爆弾と知りました。
その対策を約40年間会開発をし、世界初の特許を確定し、更に、自治体に提供する事で、インフラ施設備の弱点を改善できました。
その次の私の挑戦とは、電子基板の約5m以内に発電所を構築する技術です。
24時間発電できるシステムを実験段階ですが、完成しました。

企業情報

企業名
株式会社ハツデンインターナショナル
事業内容
所在地
宮崎県宮崎市恒久2丁目2ー9公栄第2ビル3F
代表者名
企業URL
http://hatsuden365.com
従業員数
〜10人未満
平均年齢
資本金
5百万円〜1千万円未満
株主
主要顧客