eiicon

グローバルウォーカーズ株式会社

6カ月以内の提携希望
スタートアップ
中小企業
共同研究
プロダクト(製品)共同開発
リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
事業提携
資金調達したい
プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
ネットワーキング
IoT
AI
働き方改革
子育て・保育
EdTech
教育サービス
言語AI
画像AI
最適化・理論AI
働き方改革
課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
課題解決No.5「ジェンダー平等を実現しよう」
更新日:2018/04/26

自社特徴

弊社は機械学習などの先端技術とコンテンツの組み合わせに強みを持つベンチャー企業となります。
機械学習などの最新技術とコンテンツを組み合わせることで、様々な問題を抱える人々の可能性を広げます。

・約20,000の教育コンテンツを所有。
・海外パートナーとの協業により短期間低コストのサービスを提供。
・2D/3D/CGコンテンツの制作も対応可能。
・機械学習を活用した新たなコンテンツの付加価値が提供可能。
・AR/VRといった画像処理技術が提供可能。

提供リソース

  • ・教育コンテンツの提供。
    (http://birdrill.com)
    発達心理学や脳科学をもとに開発された約2万問の膨大な量のコンテンツを所有。
    認知症予防など介護領域での活用や、プログラミング思考に関する学習コンテンツとしての活用など、様々な領域で使用可能。
  • ・アプリケーション開発独自フレームワークの提供。(http://birdrill.com/application/)
    アプリ開発事業を通して独自のフレームワークを開発。
    画像データ(コンテンツ)の入れ替えを行うことで、短期間で新たなサービスを創出することが可能。
    また、機械学習システムや画像処理技術を付け加えることも可能。

実績

・各アプリストアでのアプリローンチ
・映画「亜人」のプロモーション企画
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000027037.html
・Ed Tech Japan Global Pitch ファイナリスト
http://www.globalwalkers.co.jp/2016/11/14/post-34/

  • 子供用の学習コンテンツ
  • 幼児が遊びやすいシンプルな設計
  • 豊富なコンテンツを所有

一緒に何をしたいか

■概要:コンテンツとテクノロジーを活用して教育や健康、労働といった様々なテーマにおける不を解決したい

・コンテンツにはどの時代にも多くの人々に影響をもたらす力があります。
・その一方でコンテンツを所持できる人、優良なコンテンツを手にできる人は限られつつあります。
・弊社所有コンテンツとテクノロジーを利用して他分野における様々な問題を解決していきます。

メッセージ

健康・教育・労働といった分野には様々な問題が存在します。機械学習や画像処理といった最新の技術と良質なコンテンツを組み合わせることで、存在する問題に少しでも良い影響が与えられると考えております。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

プロデューサー

山下 俊

所属部署

コンテンツ事業推進部

企業情報

企業名
グローバルウォーカーズ株式会社
事業内容
グローバルウォーカーズは“コンテンツ”と“テクノロジー”といった両面のビジネスを推進します。

少数な組織であるものの、事業をコンテンツのみ、テクノロジーのみと限定しない理由は、コンテンツを表現する手法にテクノロジーの利用があり、テクノロジーの進化によって“コンテンツ”も同様に進化をすると考えているからです。

そして、一度制作したコンテンツのアセットはテクノロジーの変化に柔軟に耐えられると考えております。

グローバルウォーカーズでは特にライフタイムサイクルが長い、そしてグローバルに横展開出来る可能性のあるコンテンツを自社で企画制作して参ります。
コンテンツはB2Cで展開しつつ、B2Bでも同時に展開する施策を考えています。主にインバウンド向けのコミュニケーション支援コンテンツや、機械学習を利用した幼児教育コンテンツを展開いたします。
所在地
東京都 品川区西五反田8-2-12 アール五反田5B
設立年月日
2016
外資区分
非外資
代表者名
森川和正
企業URL
http://www.globalwalkers.co.jp
従業員数
10人〜100人未満
平均年齢
30
資本金
1千万円〜3千万円未満
上場区分
非上場
株主
創業関係者
主要顧客
・株式会社電通 ・株式会社電通ミュージック・アンド・エンタテインメント ・株式会社博報堂DYメディアパートナーズ ・株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ ・国立研究開発法人 産業技術総合研究所 ・KADOKAWA Contents Academy 株式会社 ・株式会社大都製作所 ・財団法人石橋湛山記念財団