株式会社Ridilover(リディラバ)

自社特徴

株式会社リディラバは、「社会の無関心の打破」をミッションに、個人・企業・学校・自治体等の各セクターと、社会問題の現場をつなぐ事業に取り組んでいます。

■社会課題の現場に学ぶ、企業研修「フィールドアカデミー」
多様化・複雑化する社会において、「主体性」をもって課題に向き合う人材を育成。社会課題のリアルな現場に学び、課題の本質をとらえ解決策を提案するフィールド型の企業研修を提供しています。

■メディア事業「リディラバジャーナル」
リディラバ独自の取材企画で構成されるオンラインメディア。サブスクリプション型(有料会員制)のメディアとして、日々、さまざまな社会問題を発信しています。

■教育旅行・研修
リアルな社会問題の現場に訪れることができるスタディツアーを、幅広い世代の方々に向けて提供。全国の中学校・高校に、修学旅行などの機会を通じて、教育旅行プログラムをご利用いただいています。

■カンファレンス
日本最大級のソーシャルイシューカンファレンス「R-SIC(アールシック)」を主催。

提供リソース

  • ・社会課題全般に関する一次情報および体系的な知見
    ・社会課題解決に取り組む団体・個人・プロジェクトのネットワーク
    ・スタディツアーの企画開発
    ・講演、ファシリテーション

実績

平成30年・31年度
経済産業省「未来の教室」実証事業
https://www.learning-innovation.go.jp/
・新しい「教職員向け研修サービス」の実証
・学びと社会の連携促進事業

  • 解決困難な課題に挑む、フィールド型企業研修
  • 心を揺さぶる原体験、修学旅行での一コマ
  • 「社会の無関心の打破」に向けて

一緒に何をしたいか

・社会課題の解決を志向するパートナー企業/学校/自治体と出会いたい。
・社会課題の現場・プロジェクトのネットワークを構築したい。
・社会課題について知り、現場で体験する機会を広めていきたい。

メッセージ

社会問題は、当事者の力では解決できないむずかしいものが多く、真に課題解決に向かうためには、企業・学校・行政のセクターを超えた協働が必要不可欠です。
志を同じくする企業・団体の方からのアクセスをお待ちしています!

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

・社会課題の解決という未来に向けて、多様なステークホルダーとのオープンイノベーション/協働に取り組み、共に模索していくことができる。
・社会課題解決に向かうプロジェクト、個人・企業・学校・自治体のネットワークを支援し、解決への道のりを共に描くことができる。
・官民連携のオープンイノベーションで、新たな事業モデル・行政サービスの在り方を共に志向できる。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

ディレクター

木本一花

新規事業の開発や新たな行政サービスの設計にあたって、社会課題の解決を重視される企業・自治体の皆さまと、広く協働していきたいと考えています。
また、探求学習やEdTechを志す企業・学校法人の皆さま、ぜひ「未来の教育」を創っていきましょう。
ご連絡お待ちしています!

ミッション

自社リソース(スタディツアーの企画運営ノウハウ・社会課題に取り組む現場のネットワーク)を生かし、企業・学校・自治体の皆さまと共に、「社会の無関心の打破」そして「社会課題の解決」を目指します!

経歴

2008年 ITメディア
2011年 移住支援NPO法人
2013年 農業系スタートアップ
2019年 リディラバ入社

企業情報

企業名
株式会社Ridilover(リディラバ)
事業内容
社会課題/ソーシャルイシューに関する事業(企業研修・スタディツアー・カンファレンス等の企画運営、修学旅行や研修旅行等のアレンジ、自社メディアの企画運営および調査コンサルティング)
所在地
東京都文京区本郷3丁目9-1 井口ビル2階
設立年月日
2013
外資区分
非外資
代表者名
代表取締役 安部 敏樹
企業URL
http://ridilover.jp/
従業員数
10人〜100人未満
平均年齢
29
資本金
1千万円〜3千万円未満
上場区分
非上場
主要顧客
企業全般、官公庁、地方自治体、中学・高校、一般消費者 等

メンバー