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株式会社岡山研究所

ニーズ:
共同研究
プロダクト(製品)共同開発
リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
事業提携
ジョイントベンチャー設立
ラボ設立
資金調達
プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
新市場の模索
更新日:2017/09/04

自社特徴

地方メディア企業の強みと地方創生領域を専門に新たな事業を生み出すラボとしての機能を持ち、ソーシャルイノベーションのモデル企業を目指して革新的な事業を次々を展開。

提供リソース

  • ・岡山発の地方創生関連の専門雑誌「WAY TO GO!」(紙媒体)

実績

2017年1月、地方創生専門雑誌「晴れの国から地方創生 WAY TO GO!」創刊号刊行。
岡山県内の書店、コンビニをはじめ、Amazonで全国流通。

一緒に何をしたいか

地方創生の新しいモデルとして地方メディアが手がける地域社会の課題解決のための全く新しい事業を積極的に手がけ、岡山から全国で展開可能な事業モデルをつくりだしたい。言論機関としての地方創生専門誌の発行という紙メディア事業を核に、今後空き家対策や移住促進、地方での事業創出や雇用拡大などに寄与できる事業の実証実験段階に入りますが、さらに海外メディアとの連携や相互交流などを通じインバウンド拡大につながる事業や、社会的企業が資金調達を容易にできるプラットフォームの開発などを強力に推進していきたい。

メッセージ

公益性の高い事業を推進する社会的企業の増加を睨みながら、ソーシャルインパクト評価およびソーシャルインパクト投資マッチングのプラットフォームを開発するため、半年以内に最低2億円程度の資金調達を希望しています。

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

代表取締役

高橋 照一

地方のリソースを活用し、地方から全国に波及するソーシャルイノベーションのモデル作りをお考えの企業様、まずはご連絡をお待ちしております。ぜひ岡山研究所と一緒に未来を創造しましょう。

ミッション

ソーシャルイノベーションによる新しい地方創生モデルをつくり地方から日本を変えるとともに、岡山のメディア企業として岡山を世界で一番住みたい街にする。

経歴

1996年 岡山大学 経済学部卒業
1996年 株式会社山陽新聞社 記者
2000年 西日本法規出版株式会社 Editor
2006年 株式会社マリンポリス社長室・営業企画室・経営戦略室
2016年 株式会社岡山研究所 代表取締役 & Founder

企業情報

企業名
株式会社岡山研究所
事業内容
地方創生をテーマにした出版社兼地方創生事業会社
所在地
岡山県岡山市北区奉還町1丁目4番14号
設立年月日
2016
外資区分
非外資
代表者名
高橋照一
企業URL
http://okayamalabo.jp
従業員数
〜10人未満
平均年齢
45
資本金
〜5百万円未満
上場区分
非上場
株主
高橋照一 (議決権100%保有)