AKA株式会社

自社特徴

シリアルアントレプレナーである、AKA創業者兼CEO レイモンド・ミョンウォン ・ジョンが、「近い将来的、各家庭や介護施設に1台以上のロボットが、あたかも人間のように人をサポートする時代が到来する。」という想いを抱き、米国でAIベンチャーを起業し、今日のAKAに到りました。

投射は、世界初、人間らしく連続会話のできるAIエンジンを開発した米国ベンチャーです。日本国内ではMUSIOという製品名で英会話ロボットを展開し、エンタープライズ(B2B)向けでは当社のAIエンジンをAPI提供しています。

強みである「自然な、人間らしい会話をするAI」を活用し、今後は教育のみならず認知症・アルツハイマー予防にも役立てて参ります。

提供リソース

  • 自然会話エンジンAPI
  • 感情エンジンAPI(ユーザーの感情を見分け、数十種類に分類する)
  • メモリエンジンAPI(各ユーザーの発言や意見、好みを記憶する)

実績

ビックカメラでのトイロボット売れ筋ランキング1位

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO19367450Y7A720C1000000?channel=DF260120166491&style=1

一緒に何をしたいか

認知症・アルツハイマー予防事業への参入

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

当社の会話・記憶・感情関連AI技術を評価し、戦略的資本提携を視野に入れたコラボを積極推進してくださる大手
事業法人様

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

Chief Business Officer

Will Kim

アニメや映画のキャラクターを活かしたAIスピーカー事業に興味のある会社樣、および、AIスピーカーを活用して認知症予防を実現されたい事業法人様、まずはご連絡ください。

当社のAI技術なら、子共や高齢者の見守りや、音声対話を通じたクイズによる脳の刺激及び幼児教育、そして生活習慣に関するアドバイスをしたりすることが可能です。

AI到来によるこのパラダイムシフト時代では、社会課題の解決そのものが大きなビジネスチャンスになります。当社のグローバルチームと共に、社会と人の暮らしを変えて参りましょう。

ミッション

上場に向けた事業・資本提携の推進。

経歴

ニューヨーク州弁護士。UCLA卒業後はゴールドマンサックス証券、JPモルガン証券で金融のキャリアを積む。その後Boston Universityで法学博士号(JD)を取得し、ニューヨーク市ウォール街権威の法律事務所、Sullivan & Cromwell LLPで約5年間M&A及び米国証券法弁護士として活躍。その後、PEファンド・ユニゾンキャピタルの投資チームに転身し、バイアウト投資に従事したあと、今日までシリアルアントレプレナーとして複数のベンチャーに携る。

企業情報

企業名
AKA株式会社
事業内容
Deep Learning 基盤の自然会話AIエンジンを開発している米国ベンチャーです。日本国内ではMusioという製品名で英会話学修ロボットを販売しており、エンタープライズ向け(B2B)には当社AIエンジンをAPI提供をしております。
所在地
東京都渋谷区代渋谷1-23-21 Co-lab 渋谷Cast
設立年月日
2009
外資区分
外資
代表者名
ミョンウォン ジョン
企業URL
http://akaintelligence.com
従業員数
10人〜100人未満
平均年齢
30
資本金
10億円以上
売上
150 百万円
上場区分
非上場
株主
Formation 8、学研
主要顧客
ソフトバンク、学研

メンバー