sleepbox-asia合同会社

自社特徴

sleepboxは、2016年にアメリカはボストンで立ち上げられたベンチャー企業、その大きな特徴に未だかつて無かったモバイルホテルと言うコンセプトがあります。導入時は勿論、撤退をする場合でも非常に容易にする事が可能な事から、企業が有休スペースに福利厚生の一環として導入する事で、休憩利用する社員の仕事効率化を図るのにも期待できます。本国アメリカでは、主に空港ターミナル内で乗り継ぎ時間を過ごす間、ベンチで横になるよりはるかに快適にご利用頂き大変ご好評となっております!

提供リソース

  • sleepboxを導入される際、輸入に関する一切の手続き代行。
    ・sleepbox導入後の運営、アフターケアなど保守全般の代行。

一緒に何をしたいか

オフィスビルの有休スペースを、1日20分の社員専用休憩スペースに変えるだけで、生産性を向上させ、仕事の効率化が期待出来ます。社員のストレスが緩和されれば、社会も豊かになります。一緒に実現して貰える企業を探しています!

メッセージ

米国ハーバードメディカルスクールの報告によると、米国の労働力の40%は慢性的に眠っており、6300億ドル以上の生産性が失われていると言われていて、 わずか40分間休憩すると、1日に個人の生産性を最大20%向上させることが可能だという調査結果も出ています。

メンバー