VRワイバオ・ジャパン株式会社

自社特徴

・自社製品の販売(VR会議室XCOL、XRGO
・アジア向けのソリューション提供や製品販売(ハード・ソフト問わず)
・VRだけでなく、IoTセンサ事業も行っております。こちらは協業先である香港KOMSTADT、印度Adapptと組み
 都内でも有数なインテリジェントビル入居企業に設置し、空間占有をインテグレートしております。

提供リソース

  • ・VR技術
    開発は上海で行い、リソースも予算も集中しているため、ソフトウェア開発が柔軟に、しかも低予算で行えます(基本的に日本の半額程度)
  • ・VRの社会インフラに向けた検証

    現在各種検証中であるため、仮想空間で新規事業を計画している企業とはマッチングがしやすい。また貸し出せる検証用ソフトもいくつかあります。
  • ・弊社VR会議システムXCOL(エックスコール)のお試し版をご提供しておりますので、お気軽にお声がけください。

実績

・提携元の上海にある置景上海科技公司(VRワイバオ)では国内の大手のVR開発を一手に行っており、
PV動画はこちらからどうぞ

http://www.vrwaibao.jp/index.html#movie

  • VR会議室XCOL画像
  • 2017年11月htc主催VIBE Xアクセラレータコンテスト参加
  • VRカンファレンス

一緒に何をしたいか

・仮想現実を活用して「働き方改革」を推進しております。

メッセージ

・2020年目標でVR会議室を国内100社に導入し、応用した派生製品を4つほどリリースすることを計画しております。2019年10月にはその派生第一弾としての応用利用を教育機関での採用をいただいております。

求めている条件

下記条件に合致している企業様は是非コンタクトください

・VRだけでなくVRと連係したビジネス展開を模索したいと思いますので、御社のビジネスと連係を一緒に考察しましょう
・考察中:不動産業界のイノベーションとしてのVR
・考察中:FCビジネス向け研修での連携
・考察中:会社の長年の図面を集め、温故知新会議 を多拠点をつなぎVRで共有する

本掲載に関する責任者(オープンイノベーター)

企画戦略責任者

石井 利明

何かと何かを合わせて、新しい何かを創るということを長らく行ってきました。

今回はプラットフォーム事業ですが、ハード系や利用方法に関して新規事業を考察中の企業さんがいらっしゃいましたらブレストしてみたいと思っております。

所属部署

なし

なし

ミッション

社会インフラとしての仮想現実、そして時間や空間を創出することを目的にしております。

経歴

この2004年よりスタートアップの事業企画を12社程担当、2008年より自営。 1年前まで国立電気通信大学発ロボットベンチャーにて事業推進を3年8か月担当、
1982年-92年レコード音楽制作宣伝
1994年-04年NEC移動通信(モバイル)

企業情報

企業名
VRワイバオ・ジャパン株式会社
事業内容
1.VR事業:仮想空間を利用し、社会インフラとして空間と時間を提供する。
4月より第一弾としてVR会議室XCOLをリリースします
2.センサIoT事業:空間をセンシングして働き方の提案を行います。
所在地
東京都大田区南蒲田1-20-20 大田区産業プラザ2F bizBeach内
設立年月日
2017
外資区分
非外資
代表者名
樽谷 隆
企業URL
http://vrwaibao.jp/
従業員数
〜10人未満
平均年齢
39
資本金
5百万円〜1千万円未満
売上
16 百万円
上場区分
非上場
株主
個人所有
主要顧客
KOMSTADT H.K. , Adappt India,

メンバー